今日は丸の内であるトリックスターに行こうっていうお誘いとかもあったけど、お天気も良さそうなんで断って、独りカメラと三脚を持って電車に
葛西臨海公園にいってみようと思って、新木場へ
初めて行くところだから、よくわかんないんで、取りあえず歩き回りました
西なぎさっていうところにも行けるのね

BBQとかしてる人も多かった〜
取りあえず、ボーってしながら、何枚か写真をとっていきます
途中お腹すいたらか、駅まで戻ったり
夕方近く、ちょっと雲が多いかな〜って諦めかけたけど、粘ったら結構低い位置で太陽が出てきました(´▽`) ホッ

でも西なぎさは17:30くらいで閉まっちゃうっていうんで、そこでの撮影は断念
他のとこでポイントを探していきました
いいかげん疲れてきちゃったから、帰ってきましたけど、日焼けしちゃったみたい^^;
やぱし空は青空が薄いって思っても、UVは来るのねぇ
ALPSLAB route (葛西臨海公園(GPSロガー Holux M-241使用))
うー、汗と海風で体べたべた
家について、まずはコンプレッサーを動かして三脚についた砂を落としたりと、メンテナンス
ふ〜〜〜
疲れちゃった
シャワー浴びてこよっと!
友達から連絡あって、暇だったら着ぐるみの撮影をして欲しいって言われました
暇だし、どんなのかな〜って思ったから、OKして待ち合わせ
夜景との撮影希望っていうんで、取りあえず晴海の客船ターミナルへ
ここは夜景もキレイだし、面白い造形物も結構あるしね
GW中だからか、結構人が多い〜
わたしは待ち時間にそこらへんを撮影しながら散歩

霧雨みたいなのが降ったり止んだりだけど、なんとか行けそうかな?
知り合いも合流して、出てくるのを待ってました
ほええ、着ぐるみってこんな感じなのね
さっそく撮影開始
でも、普段人物撮影しないから、試行錯誤の連続ですね
夜景と人物あわせる為にはストロボ炊いて、スロー・シンクロが常套手段
でも、ストロボは持ってるけど殆ど最近は使ってない状態でした^^;
お勉強しなおしって感じ
三脚だ、ストロボだっていうと、それなりに大事になりますね
暗いとこだとAFも効かないし
取りあえず40枚くらい撮ったとこで、今日は終了
そそくさと帰ってきました
でも、結構遅い時間になっちゃったけどね^^;
帰ってきてから、データチェック
うー・・・・・
不満が残る出来でした
もっと頑張らねば!!
リベンジ、するかも!?
Manfrotto(マンフロット)の小型スタンド#797 Mode pocketが届きました!
デジカメWatchでみかけて、速攻検索してオーダーしたおかげか、待たずに手に入れられました!
並行輸入品かも?

思ったより全然小さいパッケージでビックリ
出てきたのは可愛い〜
ドックタグを一回り大きくした感じ?

ヒンジ部分のバネはテンションかけて脚を固定するだけで、ビヨ〜ンって感じで脚部が開く訳じゃありませんでした

開閉度は携帯ストラップについてるヒモみたいなので一定になるようになってます
カメラ角度はノッチとかがある訳でもないので、無段階に調整は出来ますね
極端な角度にはヒモのおかげでなりませんけど
重さも気にならないし、

P5100に付けた感じ
そんなに不安定感もないから、いいかな〜
もう一つくらい買ってもいいかも(笑)
前から気になってたDNP CENTURIAを買ってみました
といっても、判りにくいですよね^^;
コニカ・ミノルタが出してたCENTURIAっていうフィルムをDNP(大日本印刷)フォトマーケッティングが引き継いだ・・・ってことらしいけど、どうやら自社生産じゃないとかいう事らしいです
Xylocopal's Photolog : DNPセンチュリアを使ってみたよ
ヨドバシでDNPセンチュリアのISO100 24枚撮りを買ってみます

160円・・・安っ!!!
明らかに他のフィルムより安いですね

確かに裏面のとこに「MADE IN USA」の文字
開けてみると、KODAKで見慣れた黒いケースが出てきました
ただ、いろいろなサイトを見ると発色はKODAKのものより抑え気味な感じっぽいです
早速今度、このフィルムを詰めて、何か撮ってみようかなって思っています
雲も多かったけど、なんとか夕日を撮れました

今回はNikonのコンデジ、COOLPIX P5100のテストが主だったから、それで撮った写真を
一応デジタル一眼も持っていってたけどね^^;
これだけ撮れれば、サブカメラには使えるかな?
流石にデジタル一眼をずーっと持ち歩くのはツライし^^;
起きたら晴れ間が見えてて、慌てて用意してMTBで外に出ました
今回はコンデジのチェックの為だから、何時も持って出る大きなマンフロット#190っていう三脚は止めて、小型のSLIK トラベルスプリント(改)を持っていきました
一眼レフには役不足だけど、コンデジなら何とか行けるでしょ
雲台をマンフロット#482に変えたり、滑り止めのテープを巻いたり、重しとつけるフックを付けたりと色々いじってる三脚
ふと思いついて、ボトルケージに刺せるかなってやってみたら、入る!
上部をサイスタで貰った裾止めのバンドで止めたらばっちり!!

わ〜い
荷台を付けないでも済むわ!(笑)
これを使うとトンネル効果が得られます!
トンネル効果とは…
非常に微細な世界にある粒子が、古典的には乗り越えることができないポテンシャル(エネルギー)障壁を、量子効果すなわち、時間とエネルギーとの不確定性原理により乗り越えてしまう(というより、透過してしまう)現象。
Wikipediaより引用
うそうそ
これの場合のトンネル効果は周辺の光量落ちの事です
トイカメラを衝動買いしちゃいました

Vivitar Ultra Wide&Slimっていうの
今日届きました!
22mmの超広角系レンズで周辺の光量落ち(トンネル効果)が出るくせに、発色の良さとシャープな像が得られるとか

プラスチックで出来てて、チープ感も凄いです(笑)
シャッタースピードも絞りも固定だから、晴れた時に試し撮りする予定
ラティチュードの広いネガフィルムのほうがいいかな、これだと
久々にフィルム・スキャナも出番が出来そう〜(笑)
Flickrに色々これで撮った写真が上がってます
Flickr: The Vivitar Ultra Wide & Slim Pool
NikonのCOOLPIX P5100っていうコンデジを数日前買っちゃいました

デジ一眼のサブカメラ欲しかったけど、コレっていうのが無い状態だったんですよね
動画はXactiで十分なんだけど、なにせ静止画が弱いし^^;
SIGMAのDP1が欲しいって思ってたけど、あまりのお値段とCMOS-IRフィルタ間のハレーション問題で断念
リコーのもいいけど、GRDのレンズ部分が弱い等あって、いまいち乗り気になれず
なにげにみてたらCOOLPIXシリーズでも安くてそれなりに良さそうなのが出てるじゃないですか
P5100はグリップも大きくてホールドしやすいし
見た目は大きく見えるけど、結構小さいし
なにより(比較的)安い!(笑)
わたしは2万6千円チョイで買いました
レンズが35mm〜123mm(35mm換算)で、もう少し広角が欲しいけど、ワイコンも付けられるようだし
早速試し撮り
まだ日中の太陽光が強い時に撮れてないんですけど^^;

広角域での撮影
結構背景もぼかせるようですね
望遠域ではボケもあまりでないようなので注意しなきゃ

とりあえず猫ちゃん(笑)
毛の表現で流石に解像度もこれだけあれば十分?

夜の撮影
ISOが800を超えるとノイズが凄いから、200で撮ってみました
それでも光源が強いと少しベタっとした感じになるっぽいかも
夜の撮影では、手持ちは難しそう

正方形フォーマットってどうなのかな〜って感じで、ついでにモノトーンにしてみました
黒枠は後でPhotoshopで入れちゃった^^;
2眼レフとかはこの正方形のフォーマットですよね
66版とか
設定切替でこれが撮れるのも、この機種の特徴かも
(写真はいじってます いじってどーいう画になるかのほうが、私には重要なので^^;)
もうちょっと色々撮ってチェックしたいけど、なかなか時間無くって取りあえずって感じ
週末、晴れる時があったら、また撮りに行きたいかな
ちょっと小さなクリップ雲台が欲しくて探してたら、こんなの見つけました

LOASのクリップ固定カメラスタンド
千円しないから、ちょっと買ってみました
もっと大きくて強力なのは持ってるけど、小さくてコンデジ程度用のが欲しかったから
こんな大きさだけど、一応クイックシューがついてるのね(笑)
もっと大きなクリップ式のとか、クランプ出来る三脚とかも持ってるけど、大きいとか重いとか、かさばるとかで^^;
気軽にちょっとバックに突っ込めるのが欲しいな〜
しっかりしたテーブル三脚も欲しいけど、そーなるとマンフロットの709Bあたり?

これも結構重いのよね^^;
コシナ、開放F2のパンケーキレンズ「Ultron 40mm F2 SL II」

ほし〜なぁ
Nikkor 45mm f2.8pのシルバーは持っててD40の常用レンズになってるんだけどね
f2.0ってとこに惹かれる〜(笑)
レビューを読んでみると、結構評判もいいみたい
今日はmixiで知り合いになった方が主催するメタルコピーバンドのライブが沼袋サンクチュアリでありました
メタルテンプテーション2008.3.8
知らなかったけど、この沼袋サンクチュアリはメタルのメッカらしいですね!
こんな・・・のどかな場所なのに(笑)
ここはPENTAGRAMを見に来て以来かも
あのときは腰を痛めてて、大変でした^^;
バンドの撮影を頼まれたから、カメラ2台とレンズ2本、その他を持って開演前のリハ中におじゃましました
舞台と観客間にある柵の中での撮影となりそうだから、画角の確認して、あと動画撮影の為のカメラ設置をライブハウスの人に許可貰ったり。
そんなことをしてたら1バンド目の方からも撮影してほしいって言われて、やることに。
撮影中は耳栓着用(笑)
そーしないと、もうスピーカーの横にいるから、耳が死んじゃう
それでも音圧でドコドコ背中を押されてきて、最後の方はちょっと低音酔い^^;
そうそう、1バンド目はSILENT SYMPHONY

ALHAMBRAのベースの方がゲスト出演
まだ若いみたいなのに、凄い〜
顔も綺麗だし(笑)
ALHAMBRAはライブ聴きにいきたいなぁ
全部のバンドを撮影すると、肩が死んじゃうのは前に経験してたから、途中2バンドはライブハウスを抜け出して、近所の喫茶店で少し腹ごしらえ(笑)

戻ってきて、マイミクさんたちのバンド、Moonlight Gardenの撮影開始

ここサンクチュアリはライティングは綺麗だけど、舞台後方からのスポット系の照明が主だから、全体的には暗い感じ
ドラマーは全然照明当たらないから、ツライ(ToT)
引きで観るぶんには綺麗なライティングだけど、舞台近くでの撮影では、いたるところスポットがレンズに直接入ってきちゃってハレーションやら白飛びおこしちゃうんで、露出に迷うとこ
なんとかライブも終了、撮影も終えて打ち上げへ
でも遠方だから、ちょっと呑みですぐ帰る羽目に
沼袋自体、飲み屋さんも少ないみたいだしね^^;
ソフトウェア・トゥーから出たNik Dfine2.0を使ってみました
暗所の撮影とかは言うに及ばず、コンデジ等ではどうしてもノイズが目に付く場合があるんで、どうにかしたかったから、ちょっとこれの体験版でまず試して、その後購入しました。
デジカメWatchの記事「ソフトウェア・トゥー「Nik Dfine 2.0」」を読んでみて使えそうだったしCapture NXと同じNik Softwareの製品だからっていうのもあって
早速試してみようと、ノイズが多そうなデータを探しました
携帯で暗い室内を撮った写真をサンプルとして使いましょう

縮小してあるけど、壁とかのところにノイズが目立ちますね
Nik Dfineの使い方はデジカメWatchの方を見て貰うとして、自動でどこまで行くかを試してみました

少しエッジが甘くなる感じはありますけど、だいぶノイズが目立たない感じになってびっくり
これくらいなら、ちょっとアンシャープマスクをかけてやれば行けそう

ってことで、弱めにアンシャープマスクをかけたら、こんな感じ
ほんの数Stepでここまで行ければ、十分でしょ
U Pointテクノロジーのコントロールポイントを使ってノイズ除去の具合を調整出来るのは、Capture NXを結構使ってる私にとっては馴染みやすいインターフェースなのも大きいですね
去年の年末、友達の宣材写真をスタジオで撮影して、そのデータを持ってやっとこさカメラマンさんの事務所にいってチェックしてもらいました
「ここをこーした方が良かったかも」とかアドバイスを受けて、勉強になりました
スタジオ撮影ってやったことないから、ノウハウ無くって^^;
次回あったら、もうちょっとちゃんと撮れるようになりたいな〜
ここ連日の寝不足+目の酷使で、まだ目がしょぼしょぼ〜
今日は早く寝るぞ!
そうそう、何百枚という写真の中から使えそうなのをセレクトする作業、もうやってると大変ですね
途中で何がなんだか感覚が麻痺してきちゃいそうになったり
でも、ちょっとした角度の違いで全然印象が変わったりで、面白いな
もうちょっと、こういうのも勉強したほうがいいのかも?
昨日いったスタジオ、作ったけどあんまり使用してないとか
「使う時は言って」って言われたけど・・・
うーん、そうなると?
そうそう、カメラの縦位置ようシャッターボタン、前はそんなのあっても無くても・・・って思ってたけど、昨日実感しました、あるほうが全然いいって
何時間も縦位置でカメラを構えてるのは、結構大変なんだな〜って
色々反芻してます(笑)
今日は仕事終わった後に、知り合いがいるmoiにいって、友達の宣材写真を撮ってきました
ここが駅からが判りにくい!^^;
地図もプリントアウトしてあるから、大丈夫〜って思ったら・・・迷いましたよエエ
最後の方はちょっと焦り気味で到着
スタジオで人物撮るのなんて、初めて〜

ドキドキしながらメイクさんの出来上がりを待って、撮影開始

でもなかなかいいのが撮れません
1時間半くらいしてきて、なんとなく少しは撮れるようになってきた・・・かな?
その後、なんだかんだでこちらの目も疲れてきちゃったんで、終了〜
途中からMFでの撮影だったから、限界ですね
映像スタジオ内も見学させていただきました
すご〜い
編集室も何部屋もあるのね
流石有名アーティストの映像手がけてるとこだけの事はあるわぁ〜
今回は初めてだから、色々「あーすればよかった」「こーすればよかった」と思う事も多い〜
次回はもう少しなんとか!マダヤルノ?
帰りの電車の中では、空腹と疲れでメール打ってたら気持ち悪くなっちゃった^^;
強い照明の元にずーっといたし、フォーカス合わせで目も疲れてたんでしょね
んで、帰りついてコンビニでパスタ買って、とりあえずそれ食べました
本当は寝る前には食べないほうがいいんだけど^^;
慣れない事したから、緊張してたのか、目も冴えちゃってるし〜
今日は一日予定なし
ここのとこの疲れもあったから、朝からゆっくりしてました
んでも、昨日の夜に友達から「スタジオとかメイクさんを用意するから宣材写真撮って」って言われて、大あわて
そんなの撮ったことな〜い!
ってか、ポートレートとか自体、あんまり撮ってないし
でもいい機会だから、受けました
それについて、何かアドバイスでも貰えればっていうんで、知り合いのプロカメラマンの事務所に押しかけ!
ちょっとお話したら、結局は「スタジオも判らないし、どういう写真が必要なのかも判らないと、どーしようもない」って事(笑)
そりゃそーだぁ
や〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜・・・・・・・・・・っと来ました、カスタムオーダーしてた雲台
KTSのPRO40とPRO50のオレンジ

前にPRO40の赤を買ってみて、値段と使い勝手その他を考えると、一番私の使い方には合ってると思って、エイヤって感じでオレンジ色のカスタムカラーでオーダーしてたんです
オーダーしたのは10月の頭だから2ヶ月近くかかっちゃったみたい
メッキ屋さんが混雑してるらしーのと、一度やったのが気に入らないで再度メッキしなおしたらしーので、こんだけかかっちゃったとか
PRO50はマンフロットの#190につけたら、丁度バランスいい感じ
PRO40では小さい感じしてたからね
いったい自由雲台だけで何個持ってるのよ・・・っていう感じかも
10個以上は色んなメーカーのがあるかも!
これで一段落・・・かな?
でもまだ3D雲台に満足出来るのがウンヌン
今日、錦糸町いった際にヨドバシにいってみたら、目に付いたのがカウントダウンタイマー

LED振動フラッシュタイマーっていう名前ですね
今回これにしたのは、振動っていうのがあるから
何に使うかっていうと、写真で長時間露光してるときの時間を計る為にと思ってます
夜の野外だったりするから、音が出ちゃうと困るから、振動のが良かったの
これは横にあるスライドスイッチで音と光、振動を切り替えられます
カウントダウンもカウントアップも出来るらしーし
こういうのってキッチン用が主だからバックライトが無いのが残念
後ろにマグネットついてるから、それは剥がしちゃいました
カバンの中にいれてて、マグネットでカード類に何かあるといけないからね
今日は先日いった土浦全国花火競技大会の撮影結果を、一緒に行ったカメラマンサンに見せる為に事務所までいってきました
花火を真面目に三脚まで立てて撮ったのは初めてって言ったら、驚かれちゃいました^^;
こーいう撮影もやっておけば、後で応用効くかな〜って感じで行ったんだもの〜〜〜
他の人の撮影結果も見てみると、同じ花火大会でも撮すポイントが人によって違うのが判って面白かったですね〜
ヨドバシakibaまで修理に出してたLogicoolのMX610が修理・・・っていうか製品交換になったから、それを取りにいってきました
ヨドバシにいったついでに、Nikon製のカメラをUSB経由でコントロールするCamera Control Proっていうソフトを買ってきました

D50まではNikon Capture4でコントロール出来たけど、capture NXになってからは別になっちゃったのよね
ブツ撮りのときにはカメラの液晶じゃなくって、パソコンの画面で確認しながらのほうが効率高いから、前から買おうと思ってたの
これでD80とかD40でもコントロール出来て、そのままデータを転送出来るようになる〜(^^)
カメラの話題を書いたから、ついでに
銀塩カメラ関係は最近製造中止とか哀しい話題が多かったけど、ちょっと明るい話題を
コニカ・ミノルタが出してたネガフィルム、CENTURIAシリーズがDNP(大日本印刷)フォトマーケティングが引き継いで出してたんですね
でも色々調べたら、自社生産じゃなくってKodakのOEMだとか
色合いはKodakっぽいって言う人とコニカっぽいっていう人、両方いるみたいだけど、真相は・・・?
自分で試してみるのが一番かな
あと、PARADE100っていうフィルムも今年の4月にTokyo gratzyっていう処から出たようです
こちらは色合いに特徴あるみたい
すこしマゼンタあたりが強い発色?
面白そうだから、使ってみたいなぁ
この前、カメラ用のモルトを買ってきたから、OLYMPUS PEN-EFの劣化したモルトを貼り替えられるはず

OLYMPUS PEN EF posted by (C)もえ
そしたら、これらのフィルムで遊んでみよっかなぁ
でもハーフサイズだから36枚撮りは使い切るの大変そ〜〜〜
今日は花火観にいってきました
土浦全国花火競技大会っていうのだそうです
なんでも花火の品評会だとか?
みんな花火を撮るっていうんで、わたしも三脚抱えて
上野駅を1時くらいに出て、土浦に着いたのは2時すぎ
すでに人が多い〜
駅から会場までバスがひっきりなしにピストン輸送してるし
凄いわぁ
そいや上野駅でも混雑するってアナウンスしてた位だものね
連れられて田んぼの中に陣取り
いいのかな?^^;
まだまだ早い時間なのに、凄い人の数
なんだかんだで6時になって、はじまり〜
花火撮影は色々難しいですねぇ
カメラで撮らずに、ボーって眺めてるのが好きかも^^;ヲイヲイ
いろいろな撮り方もやってみて、福田武さんのようなのもやりましたけど、今回はオーソドックスなのを

回りはまるで三脚の見本市にようにいっぱい乱立してました
カーボン系が多かったですね
わたしはマンフロットの190XBっていうアルミ三脚でした
足場がぬかるんでる処に立てたたけど、足先をゴム+石突のものに変えておいて良かったって感じです
通り過ぎる人に「器材で撮るんじゃないウンウン」って嫌味言われたけど、だったら撮った写真見せてみろ〜〜〜〜!(笑)ナンチテ
こちらは動画で〜す SANYOのXacti DMX-CG6での撮影ですここに行く注意点は、最低でも2時くらいに到着するように行かないと、見る場所確保が大変かも
駅からバスはピストン輸送してるけど、その道も混雑してるしね
田んぼのとことか行くから、泥まみれになってもいい靴を履いて、敷く防水シートは必須ですね
トイレが長蛇の列になるから、水分は程ほどに・・・女性は特にね!
ヘタすると数十分並ぶハメになるかも
あとは日が暮れると結構風が寒いから、防寒対策もしといたほうがいいですねぇ
8時半までだったみたいだけど、そこまで居ると帰りが大変だってことで、8時前に撤収
電車も土浦の駅では結構混雑してたけど、次の駅とかで結構降りる人いて楽になりました
なんでも一つ手前の駅まで車で来て、そこに駐車してから、電車で一駅来てる人も多いみたい
交通規制が凄かったり、止める場所もすぐに無くなりそうだとか色々ありそうだもの
ネットでも土浦駅あたりの人がblogで、この花火の日は車で出ると身動き出来なくなっちゃうって書いてるのを見かけたりしたもの
荷物が届きました
関西のROWAって会社からで、頼んでたものが来たのね!
ここは互換バッテリーで有名なとこだけど、今回はそーいうものじゃないです
買ったのはカメラのアングルファインダー
前から買おうと思ってたけど、Nikon純正は高い(2万5千円位)から、躊躇してたんですよね
そんなに頻繁に使うモノでもないし・・・
そんななか、Kenkoが安いアングルファインダー、KF-001を出したっていうんで、レビューを待ってたら、そんなに評判は悪くない感じ
お値段も一万円で、アダプターを変えれば色んな一眼タイプのに付け替えられるの
でもなんか品薄みたい(ToT)
ちょっと検索したら、このKenkoのは中国のSEAGULLっていうところが作ってて、ROWAでも同じ(と思われる)ものを出してるとか
早速検索したら、出てきましたよSGAG-2っていうのが
しかもKenkoのより安くって7千円程度
ってことで、オーダーしてたんですよねぇ

パッケージは、いかにも中国!(笑)
やすっぽ!
開けてみると、専用ケースとかブロアー、接眼パーツと本体が入ってました

見た目とか手に持った感想は、やっぱり安っぽい(笑)
本体のプラスチック表面には擦った跡も見えるし
でもD80に付けてみると、ちゃんと見えますね!
2倍表示もちゃんと出来るし、視度の調整も出来るし
付いてたブロアーは、ブラシのとこはさすがに使い物にはなりそうもないけど^^;
あとは、カメラとの取り付け部分のプラスチック製アダプタが強度的に少し不安^^;
まぁ、元が安いんだから仕方ないかな?
これでローアングルのときに無理な体勢しないで済むわぁ
バリアングルな液晶がついたコンデジじゃないとツライのようなアングルもOK?(笑)
今度早速使ってみます!
Kenkoのと同じなのはSAGA-25っていう2.5倍までいけるやつらしいです
ちょっとWeb上で思いついたキーワードで色々検索してたら、こんなの見つけました!
CD‐1(コンパクトドライブシステム)
簡易極軸調整筒もついて29,800円っていう激安価格
手持ちの三脚を使って気軽に星野写真が撮れるのはいいですね
2分くらいなら自動追尾で星も流れたりしないみたいです

写真をみると、手作り感ありあり(笑)
どこかの町工場で作ってるのかな?

これを使うんだったら、三脚もガッシリしたのを使わなきゃでしょう
本体重量が1.2Kgだからカメラとレンズで+1Kg、雲台その他で+1Kg・・・最低5KgくらいはOKな脚じゃないとね
うちにはSLIKのプロ700DX-AMTがあるから、なんとかいけるかな?
うーん、欲しい!
けど星を観察できるような場所は関東平野を離れないと無理だし(ToT)
光害のひどさっていったら、この前に富士山いったとき唖然としたくらいだし
買ったところで、結構遠方まで行かないと使えないんじゃね・・・
もんもんもんもん・・・・・・・
ヨドバシにいったついでに、エツミの三脚グリップテープっていうのを買ってきてみました

わたしが持ってる三脚は中〜大型のは大抵ウレタングリップがついてるからいいんだけど、小型のは寒いとき持つのが辛くないように、これを巻いてみようと思って
で・・・買ってきて現物みるとテニスのグリップテープといっしょ(笑)
昔、テニスを散々やってた時にもグリップテープ使ってたから、巻くのはお手の物ですよハイ
これだったらテニス用のを買ったほうが安かったかも・・・?^^;
色も遊べるしねぇ〜
あ、でも三脚に派手な色のを巻いちゃうと写り込みがあるかな??
この前の土曜、ヨドバシに寄って意を決して買っちゃった!
ジッツオの2型三脚、エクスプローラー G2220っていうの
これは家でのブツ撮りとかテーブルフォト用にと思って買いました
ジッツオにしては比較的安価な三脚です、これは
他は・・・めっちゃ高いし^^;
ジッツオ自体はフランスのメーカーだけど、マンフロットの傘下に入ってジッツオの三脚自体も今ではイタリアで作られています
この三脚もイタリア製でした
流石ジッツオ、箱もかっこい〜(笑)

時間なくって、そのままだったのを、今日取り出してみました
前の日記でも書いてるけど、この三脚はセンターポールがオフセットされてて、角度も変えれるんでマクロ撮影に適してるらしいです
重量は2.4Kg・・・ちょっと重いね^^;
雲台はどうするか悩み中だから、とりあえず家にあるマンフロットの#460mgっていうコンパクトな3ウェイ雲台を付けてみました
三脚の脚部の開閉角度も普通の三脚と違ってフリーになるから、どんな角度でも設定可能です
根本の羽根みたいなのがロック機構になってるけど、買ったばかりの時はシブくって指を挟んじゃいそうになったんで、ネジを調整して少しユルめに
ユルくしすぎると、固定力も弱くなっちゃって力を加えると動くようになっちゃうから、そこらへんは加減を確かめながら調整してきます

(雨続きで外に持ち出せないから、家で撮りました^^;)
NikonのD80を付けてみましたけど、さすがにビクともしませんね!
脚と雲台で合計3Kgくらいあるんだし(笑)
センターポールが可倒式(?)のおかげで、三脚の脚が邪魔にならずにカメラ位置を決められそう
ただ、脚の中心からオフセットされてるから、普通に使う場合は注意が必要かもね
脚の開き方も普通の三脚のように定位置で止まる事が無いし
普通の三脚のようにも使えるけど、これ一本あればオールマイティーに使える・・・っていう訳でも無さそうです
ライティングには写真用のタングステンランプもあるけど、それだと一気に室温が高くなるから、今は電球型蛍光灯を使ってます
タングステンランプで数百Wなんていうのを2灯もたいたら、ブレーカーも怖いし暖房器具のような熱さだし(笑)
とりあえず東芝のEFR25ED/22っていう昼光色のを2灯、今は使ってます

100W相当だけど、消費電力は22W
色温度は6700Kだから、結構高めかも
デフューザー代わりにトレーシングペーパーを前に垂らして光を拡散させてます
電球型蛍光灯とタングステンランプとのライティング時の違いを実験したサイトもありますね
電球型蛍光灯を使ったデジカメ ライティング
さ〜て色々やってみなきゃ!
先週末に荷物が届きました
みてみると、KTSっていう文字が!

早速開けて出してみたけど、使う時間は無かったんで、今日お月様を撮るときに使ってみました
オーダーしたのはPRO40っていう小さいほうの雲台で、赤色の

これをSLIKのカーボンマスター714FA-BKに付けてみました
大きさも丁度良い感じ
早速使ってみると、軽く止まるとこで半固定みたいな感じなって、微調整してからクッと締められる感じ
締めてるときにもカメラのズレは無いみたい
これは良い感じですねぇ
梅本製作所のCOG-50ZSも使ってるけど、クイックシューを使うなら、KTSので十分かも?
お値段も全然安いし(笑)
カラーも色々選べるから、ちょっと目立つかも〜
KTSさんがマンフロットの#484とか#482くらいの小さな雲台も出してくれないかなぁ?
これから色々使っていってみようと思います
PRR50のほうも欲しいかなぁ
できたら、カスタムカラーで!
アウトドアショップに行ってお買い物
いったのはICI石井スポーツの登山本館
買ったのはチョークバックと環付カナビラ
チョークバックはクライミング用の、ただの袋状のやつ
あ、別にクライミングとかする為に買った訳じゃないです、はい(笑)
前々からクライミング用のチョークバックがカメラの交換レンズを入れておくのに良さそうかな〜って思ってたんで、今回買ってみました
環付カナビラで腰にぶら下げておけばいいかなって思って
百均でもカナビラもどきは売ってるけど、耐久性あるかどうか不安だし、環付のにしたのはロックがついてないと何かの拍子で落ちたら怖いから
ライブ撮影とかで、いちいちバックを開けたり閉めたりしてると面倒だからね
大型の望遠系は入らないけど、最近ライブ撮影ではそういうの使ってないし
今度試してみよーっと
んで、久々に押し入れからJack Wolfskinのディパックを引っ張り出してきました
もう買ったのは10年以上前かも^^;
だいぶくたびれてるけど、荷物いれて背負ってみると、背負いやすい〜
写真用のザックより、同じモノいれても軽く感じちゃうよ
ただ、もう設計が古いからペットボトルホルダーとかも無いのがきついかな?
うーんうーんうーん
クイックシュー、どれがいいか悩んでて、一つ買ってみる事にしました
前にベルボンのQRA-3っていう小さなのを買って一脚につけてたことあります
でもこれはベースのゴムがカメラを固定するときに巻き込まれちゃって、うまく締まらないからスグに使わなくなっちゃった

それじゃ〜ってことで、同じくベルボンのQRA-635Lを買ってみました

インターネット上で調べてみると、結構使ってる人も多いみたいだし、カメラが回転しないように収納出来る爪もついてるみたいだし
早速買って色々触ってみると・・・・2重ロックも付いてないから不安
安いの買って失敗して、高いの買ってみても・・・これじゃ^^;
友達もこのクイックシューを使ってて、カメラを縦位置にしたときレバーをひっかけて外れてしまい、カメラ修理になったとか^^;
スリックのは二重ロックついてるようだけど、締め付けにくいようだし
やっぱりマンフロットのかなぁ
マンフロットのクイックシューはチェンジプレート #323っていう200PL-14のプレートを使うやつですね

200PL-14のプレートはマンフロットの雲台では結構使われてるプレートで、うちにもこれが使える雲台があるし
二重ロックもあるし、結構その機構がうまく考えられてる感じ
これに統一しようかなぁ〜
今日は夕方から上野で人と逢う約束だから、その前に行って何か写真でも撮ろうと三脚抱えて家を出ました
いざ上野ついたら・・・カメラのバッテリーが殆ど切れかかってる〜〜〜〜(ToT)
仕方ないから、慌ててとって返して家まで
そんなに遠くないし、まだ時間に余裕あったから出来たけどね
うー、もう9月も半ばだっていうのに、めっちゃ暑いから、汗だくだく!
家を出る前に「バッテリーの予備入れなくちゃ」って思ってたのに忘れてるんだから、自業自得だけどね^^;
マンフロットの#190XB用の自由雲台は梅本製作所のCOG-50ZSで取りあえず決まりって感じみたい

COG-50ZS posted by (C)もえ
マンフロットの#484とか#486も色々やってみたけど、わたしにはCOG-50ZSのほうが安心感あるような感じしました
んで、未だに悩んでるのがカーボン三脚のSLIK カーボンマスター 714FA-BK用の自由雲台
標準でついてるSBH-280には不満があって変える予定だけど、同じ梅本製作所の1サイズ小さなCOG-40ZSにするのも面白みないかな〜って思ってたとこ
それに梅本製作所のは結構高いし^^;
そんな中、色々検索してて見つけたのがKTSっていうメーカー
ここも自由雲台を出してて、カラーリングも選べて、なにより安い!(笑)
でもWeb上での評判はいいみたい
注文はメーカーに直接オーダーしなきゃならないで、一般のお店では買えないみたいね
もうちょっと色々調べていったら、KTSの方が掲示板に書き込みしてるの発見
どうやら組み立ては梅本製作所さんで、製造元はKTSさんって感じで昔やってたのかな?
ケンコーのFPシリーズあたりがそうして作られたものみたいです
そうなると、俄然KTSの雲台がどうだか気になるところ〜
お値段も半額に近いし、精度も上がってるなら、それは嬉しい事だものね
しかもカラーが選べるし、カスタムカラーもオーダー受け付けるんだから、目立つ!(笑)
今度これのPRO40をオーダーしてみようと思ってま〜す

一個オーダーしてみて、もし使い勝手が好ければオレンジのカスタムでも・・・ナンチテ
もしKTSの雲台、使い勝手がいいなら、マンフロットの#190BXかPROBにKTSのPRO50っていう組み合わせが安くてお勧めかも
安いっていっても2万円超えちゃうけど、使いやすいと思います。
KTSの雲台が使いやすいかどうか、気になってるもう一つの点は、クイックシューを使う場合、梅本製作所のCOG-ZSシリーズよりスッキリするかなってことです
梅本製作所のPageにも書かれていますが、クイックシューとか何かしらが雲台とカメラの間に入ると、そこで振動が増長される恐れがあります
でもやっぱり取り外しの簡便さに惹かれるものもあるんですよねぇ
一番ブレるという1/30sec前後を使わないようにしてやれば、ある程度は回避出来るかな?
夜景になったら、何秒っていう長時間だし
真夜中は一々三脚ネジを締めるのって、場所判らないで時間かかっちゃったりするんですよねぇ
かといって、カメラ付けたまま三脚移動は怖いし
クイックシューで使う人が多いのはベルボンのQRA-635Lみたいですね
カメラの回転防止用のツメもあるようですし、締めやすいみたい
付いてる水準器、精度は??っていう書き込みもみたりだけど、わたしはカメラに水準器つけるから、そんなに必要じゃないし
ここらへんも使ってテストしてみないと、実際どうなんだか何ともいえないですね
マンフロットの200PL-14っていうプレートを使う#323 チェンジンプレートっていうのと、どっちがいいか悩んでるとこです
うちのマンフロットの雲台には200PL-14のクイックシューが付いてるのがあるから、それで試してみようと思ってます
昔、ベルボンのQRA-3っていうクイックシューを使ったことあるけど、これはクッション部分のゴムが巻き込まれた感じになっちゃって剥がれたりしたんで、すぐ使わなくなっちゃった
高いのは・・・大丈夫なんでしょうね??
荷物が届きました
何かな〜って思ったら梅本製作所の文字!
前にオーダーしてた自由雲台がきました〜
買ったのはCAPA NETに提供してるCOG-50ZSっていう中型のやつ
早速試してみると、動きも滑らかだし、きっちり止まります!
いいですねぇ〜
ついそれをブツ撮りしちゃった(笑)

COG-50ZS posted by (C)もえ
あっ!
指紋が^^;
ついでに、ちょっと前に買ったクランプポッド CX-3000も同じ感じで撮ってみました

CX-3000 posted by (C)もえ
あ、広角域で撮っちゃった^^;
歪んでみえちゃうね〜
基本を忘れてちゃ、いけません・・・・
自宅スタジオでの撮影・・・って、100Wクラスの明るさのレフ球型蛍光灯を使っただけの、間に合わせなものだけどね^^;
デフューズするトレペが丁度切れちゃってたから、ティッシュで誤魔化してるし〜
monoマガジンにでもありそーな感じで撮ってみました(笑)
8/9の日記に書いたSIGMAの18-200mm F3.5-6.3っていうレンズが修理上がってきたんで、取りにいってきました

「OS」も名前に冠されてない(超音波モーターじゃない)、フォーカスが遅いレンズ^^;
結局1ヶ月くらいかかっちゃった
途中お盆も入ったし、一度見積もりだしてもらったからかな?
持筒ユニットっていうのを交換してズーム機構の修理・・・だったそうです
1万6千円くらいかかっちゃった
やっぱりカメラもレンズも大切に扱わなきゃね!(ToT)
仕事場に置いてあるNikon D50、普段はブツ撮り用のマクロレンズを付けてあるけど、普通に撮る用レンズとしてSIGMAのこのレンズを置いておきましょ
なんとか足は決まったんで、今の悩みは雲台
今まではSLIKの714FA-BKについてたSBH-280っていう自由雲台と、同じくSLIKのフリーターン雲台 SH-707Eを使ってみたけど、いまいちしっくりせず


SBH-280は止めるためにクッて回したときに、微妙に位置がずれるときがあるから、構図の調整が撮りにくい場合あって
フリーターン雲台は水平出しするまではいいんだけど、その後そっからティルトするときは・・・?
梅本製作所のCOG-50ZSっていう中型のをオーダーしてるけど、到着まではまだかかりそ

マンフロットの#486RC2あたりも大きさ的にはいいかな?

#484はクランプポッド用に買って使ってて、それの1サイズ大きいのって感じで

ボール部分の大きさも、なんか安心感(?)があるくらいです(笑)
3ウェイ雲台はコレ!って感じのに出会ってないので、マンフロットの#804RC2あたりを買ってみようかと思ってます

重量が軽そうだしね
ただその分ポリマー素材が使われてるのが、どんな感じなのか、少し不安
#410みたいなギア雲台もいいかなって思うけど、ちょっと高いから、取りあえずは普通の雲台かな?

あとこれは結構重量あって、ハスキーとかと重さ的に変わらないしね・・・
調整部分がパン・ハンドルみたいに飛びでてないから、携帯しやすいかな〜とか想像しながら
望遠レンズとかのときはビデオ雲台が役立ちそう
マンフロットの#701RC2あたりでしょうか?

そんなに大きなのじゃないし、ビデオを撮るときにも役立ちそう?
なんか今はマンフロットの雲台を選んでばっかりね^^;
さてさて、これからこれがどう変わっていくんでしょ〜?
一応#804RC2と#410以外は全部ショップに行って触らせてもらいました
先週末は三脚と水準器が大活躍
SLIKの714FA-BKとマンフロットの#190XBを一日ずつ持ち出して使用してみました
それに前に日記で書いた水準器も付けての撮影
結果はカーボンとアルミは一長一短なのが判りました
まったく同じ三脚でのカーボンとアルミの違いをみた訳じゃないから、厳密には違うかもしれないけどね
TPOで使い分けてくしか無さそう
オールマイティーな三脚は無いってことで^^;

とある日の撮影風景 posted by (C)もえ
水準器は付けて正解
仮固定したあとに水準器に目を上げてチェックして修正って感じでやってました
結構見た目で水平出しても、水準器ではズレてるのが判りますね
撮った写真をチェックしてて、やっぱり水平出てると楽だし〜
わたしは写真のように縦に付けての使用が使いやすかったですね
結構ティルトしたり、縦位置にしたりするから、このほうが付け替えしないで済むし
あと長時間露光のときは、気泡のユレを見て振動が加わってないかをチェックしたりもしてました
写ってる三脚はSLIKの714FA-BKです
この雲台は少し不満点があるんで、今後変更予定かな?
夜景、夜明け、夕暮れの写真 「東京 4時32分 / Tokyo 4:32」さんにあった写真のパクリです^^;ハイ
朝起きたらお天気!
どっか撮影に行きたいな〜って思って、晴海客船ターミナルにいってきました
午後から曇り一時雨みたいな事が予報で出てたから、その前にと思ったら、ずーっと晴れ!
すごい暑さだったしで、外にいるだけでダルダル
晴海客船ターミナルについたら、なんか妙に人がいっぱい!
コスプレのイベントしてたんですね
この暑いなか、凄いねぇ・・・
わたしは関係ないから、カメラ抱えて建物とか風景とってました
ちょっと場からは浮いてたかも^^;
しっかし、コスプレの人ってカメラもいいの使ってたりするんですねぇ
お金持ち!
カメラと三脚をくくりつけたザックを背負って移動してたけど、これが結構な重さ
三脚だけで2Kgくらいあるもんね
筋トレ状態?^^;
しっかし、暑い〜〜〜
汗結構かいちゃった

暮れゆく空 水のグラデーション posted by (C)もえ
日が暮れるまで粘って撮影!
オイル交換してもらったあと、ついでだから晴海のほうへいって夜景撮影してました
晴海客船ターミナルにいってみようと思って、そっちに車走らせました
船が入ってて、それの照明がついてて綺麗〜
でも金網越しで写真撮りにくいの^^;
晴海客船ターミナルについたら・・・うー、どこにいってもカップルだらけ!
そんなとこに三脚抱えて動き回ってるのは異様だったかも
わたしだって、恋人いたら・・・あ、いたら撮影してないっか^^;
ここはまた撮影リベンジにきたいな!!
車じゃないと行きにくいとこなのがつらいけど・・・
11時くらいになったんで帰ってきました
今日はずーっと晴れの予想だから、カメラと三脚抱えて美容院にいっちゃった(笑)
表参道では浮いてたかも^^;
美容院終わって、日没まで時間なかったから、慌てて電車に乗って目星をつけてた勝どきへ
大江戸線、なかなか来ないし運行も遅いんでイライラ
なんとか着いたら・・・タッチの差で日が沈んじゃいました(ToT)
仕方ないから、そのまま撮影してました

勝どき橋 posted by (C)もえ
こんなもんかな〜?
暑いし、いったん家に戻りましょ
☆外国製の三脚、有名どころはジッツオとマンフロット
その他にもハスキーだ何だと色々あるけど、取りあえずよく名前が出てくるのはこの2社かな?
ジッツオはフランス、マンフロットはイタリアのメーカーだけど、今はどちらも系列会社になってるみたい
こーいう工業製品みたいなのではドイツとかが出てきそうだけど、フランスとイタリアっていうのが面白いね(偏見)
(余談:スキーやってたせいか、ジッツオとゲッツェが頭の中で混乱^^;)
国産ではスリックやベルボンが有名ですね
スリックのほうが古くからあるそです
ベルボンは最近元気がいいみたい
・マンフロットで有名なのが#190と#055のシリーズ
#190のほうが中型、#055が大型三脚に分類されるのかな?
アジア地域では#190が売れてるそうです
Webで検索すると#055を持ってる人も、これを持ち歩くのはツライような事書かれてます^^;
高いモデルだと、センターポールが水平にさせるようになってて、マクロ撮影にいいとか?
マンフロットでよく言われてるのが、レバー操作だけでパパっと伸ばせるってこと
自重だけでのばせるっていわれてるんで、ショップにいって触ってみると、確かにレバーをOpenにすると、落ちてく・・・って、これスカスカだからじゃないの?^^;
よーくみると、レバーをOpenにすると三脚の足がガタガタなくらいユルユル
国産の安い三脚でもここまでは・・・ってくらいな状態(笑)
でも、レバー締めれば、ちゃんときっちり固定されるんだけどね
これだったら、確かに伸ばしたり縮めたりするのは引っかかりも無く早いかも
ここらへんがイタリアっぽい?(笑)
ただ、これはアルミの場合でカーボンの時は、結構きっちりした感じです
あと優れた機能は雲台を載せる台に3カ所、小さなネジが組み込まれてて、それを締めると雲台が回転して外れにくくなること
これは便利ですね
・ジッツオは高値の華すぎて殆ど触ってないから、何ともいえません〜
ショップで触った感じは大きくて重い!
剛性は流石に凄い感じですね
ジッツオの三脚は、足だけでどれも5万を越すものがごろごろ
足の止め方もワンタッチな方式はとらないで、ナットロック式ですね
そんななか、安いのがG2220っていう、ちょっと変わった三脚

センターポールがいろんなアングルに調整出来て、マクロ撮影に向いてるとか
デザインの感じが、ちょっとBENBOとかマンフロットっぽい?
ショップにいって色々触って、個人的に思ったのは電車とか使って持ち歩ける三脚は#190くらいまで
#055クラスになると、車で移動でじゃないと、ちょっとゴツイしつらそう

値段も比較的安いし(Web上で足だけで1万3千円程度)、マンフロットらしい#190XBあたりか#190PROBあたりが私には使いやすそうに思えました

あまりオーバースペックなものを買うと、持ち出す気にならなくなって、使わなくなっちゃいそう・・・
あと北海道ではジッツオよりマンフロットを使用してる人が多いそうです。
足のロック部分がジッツオは厳寒時に凍って動かなくなるとか?
本当かどうかは判らないし、検証する気にもなりません^^;
☆三脚の足について、色々覚え書きしたけど、今度は雲台
雲台も各社から色々出てますね
大きく分けて、自由雲台と3ウェイ雲台って感じかな
・自由雲台はマンフロットが評判いいみたい
最近は梅本製作所が作ってるのも評価高いようで、今度買ってみようと思ってるところ
ただ、自由雲台は重量級のカメラ載せたとき、オジギしてぶつけちゃいそうな気も
マンフロットのハイドロスタッドボール雲台っていうのが軽量だけど耐荷重も高く、油圧で摩擦をコントロール出来るっていう優れもの

いいな〜って思ってお値段をみると4〜5万!
買えません^^;
・3ウェイ雲台ははっきり言って、どこのがいいのかマダ全然わかりません
ハスキーの3Dヘッドっていうが凄く評判はいいみたいだけど、結構重いとか
ここらへんはまだまだ勉強しなきゃって事で・・・
・変わり種でSLIKのフリーターン雲台っていうのも
わたしはSH-707Eっていうのを使ってます

操作棒が一本だけっていうのが特徴かも
水平出しはしやすいみたいだけど、そっからティルトするとなると・・・?
・ビデオ雲台っていうのもありますね
マンフロットの#701RC2くらいが評判も良さそうだし、お手頃なのかも

ショップで触ってきた感じでも、動かした時の粘り感は良いみたい
なんか三脚を色々勉強してて、値段を調べていくと、最初の頃は1万円の三脚でも高いと思ったのに、今じゃ足だけで1万チョイは安いって感じになっちゃった
こわいこわ〜い
☆んで、今度は風とか振動への対策方法
三脚撮影時はカメラのシャッターボタンは使わないでレリーズ等を使うようにしてます
変な振動とかモーメントを与えない為にも
Nikonのデジ一眼だと、auの携帯電話に入ってるアプリ「EZテレビ」のリモコン機能でLG電子のコードに合わせると、赤外線リモコン代わりになってシャッターが切れるから、いざというときに便利
DoCoMoでもアプリを入れると同じような事出来るみたい
んで、風や振動対策としてはストーンバッグとか、センターポールエンドにフックがある機種ではフックに加重をかけるとかになますね
物理的に考えると、どっちのほうが振動が出にくいんでしょうね?
ストーンバッグの場合、足の下のほうに加重が来るから、センターポールの揺れには対応出来ないような気がするし
センターポールエンドにあるフックに加重する場合、重心位置がどこにくるか・・・うーん?
ここらへんは物理学の得意な人に聞かないと、よくわかんないや^^;
ただ言えるのは、加重するのに耐えられるだけの強度ある足じゃないとってことでしょうね
重りはバッグでもいいし、ペットボトルのジュースでもいいんだし。
デジ一眼を持ち始めて、最初の頃はISOを上げられる事もあって夜景でも結構手持ちで撮影してました
三脚を持ち歩くのも面倒だしね^^;
色々撮っていくうちに、やっぱりISOを上げるとノイズが出てくるんで、夜景とか動かないものには三脚が必要って思うようになってきちゃいました
そーなると、どの三脚がいいかで悩むとこ
最初のうちは家電ショップで安く売ってたベルボンのCX-444っていう、結構売れてるっぽい三脚を買って使ってました

だけど・・・風に弱かったり、数十秒とか長時間露光では安定感が無いんで、お蔵入り
その後は、大きくて重ければいいだろ!って感じでSLIKのプロ 700 DX-AMTっていう大型三脚を買いました

流石に安定感もあるけど、長いし重いしで、電車移動ではしんどい^^;
それじゃ〜っていうことで、今度はカーボン三脚
SLIKのカーボンマスター714FA-BKっていうのを買って、今はそれをメインに使ってます

長さも重さも許容範囲内にはなったけど、欠点は4段の足
ナットロックを9個もクルクルしなきゃならないのは、結構面倒^^;
じっくり撮るときにはいいんでしょうけど、パパッと撮って移動して、また・・・っていうのになると、一々足を縮めたり伸ばしたりするのが大変になっちゃう
持ち運ぶ時は、カメラザックに付けたり、OP/TECHの三脚ストラップを使ったりしてます
このストラップは持った感じが軽く感じて、優れもの
そーなると、やっぱりレバー式ロックとかで3段くらいのになるんでしょうね
国内メーカーのSLIKとかベルボンじゃなくって、海外のメーカーで考えると・・・
フランス製のジッツオは大きいし重いし高いから、今の目的からは外れるし、だいたいレバー式のロックじゃないし^^;
イタリア製のマンフロットになるのかな、そーなると
#190のシリーズだったら、値段も高くないし

同じ#190のシリーズでもカーボンのになると、一気に倍以上値段が上がっちゃうけどね^^;
カーボンとアルミ、軽量化は200gとかジュース1本にも満たないし
マンフロットの利点の一つは、雲台をつける台座に雲台を固定するネジが3カ所あるところかな?
これにショートストラップをつければ、パッと足を縮めて肩にかけて、と移動は楽そう
難点は足の長さかな?
これの上の#055になっちゃうと、ショップで持った感じでも私には重すぎ^^;
重くて持ち運びに難儀するのより、少し軽くてもフットワーク軽くて、いざというときはウエイトをかけて安定させられるくらいの強度がある三脚・・・選ぶのがむずかし〜^^;
#190XBあたりは(比較的)安いし、これの上の#190PROBみたいにセンターポールを水平刺すとこが無い分、少し軽くてコンパクトですね。
SLIKの三脚、二本とも別に不要になった訳じゃないですから(笑)
そのうち買うであろう望遠系のレンズだと、これくらいのじゃないと耐荷重的にもツライだろし
カメラにはまってくと、どんどん器材が重くなっていって、体力が必要になってくる?(ToT)
最近写真を載せるとこは写真共有サイトのZorgが主になってきました。
んで、この前から有料会員も募集し始めて、どうしようか悩んでたとこです
容量的にはあんまり今でも不満ないけど、写真のページに広告が入らなくなって大きく表示されるのを魅力に感じちゃって
だから2種類ある有料会員のうち、安い月額200円のシルバーメンバーになっちゃいました
やっぱり大きく表示されたほうが気持ちいいしね〜
ついこの間フィルターとかで有名なKenkoがフィルム一眼レフを出しました
KF-1N、KF-2N、KF-3YCの3種類

そのうち2種類はNikonマウントで、1つがヤシカ/コンタックスマウント
Nikonマウントのはシャッター速度の上限が違うだけみたい
元は中国の鳳凰光学製みたいです
PHENIX 鳳凰 CAMERA DN60 EK180 一眼レフカメラ
値段も2〜3万円で、そんなには高くない感じ
KF-2Nをマップカメラが特注モデルでKF-M1っていうのも出してきたり

ただ、触った人のレビューみると、やっぱりあんまり仕上がりは良くないみたい^^;
安いし新品だから、修理もきくでしょうし、フィルム入門用とかには・・・とも思うけど
Nikon FM2の中古も、もうちょっと出せばありそうだし、悩むとこかもね?
FM2くらいになると、故障したとき部品があるかどうか・・・うーん
この前買ったメトリックスのマーキュリー マルチクランプポッド CX-3000を少しカスタマイズしました
雲台部分の使い勝手が良く無さそうだったから、他の自由雲台にしてみただけですけど^^;
SLIKのSBH-1003とかも考えたけど、ヨドバシで色々触った結果、マンフロット #484にしました。
値段的にもそんなに変わらないし、固定力が強い感じだったから
マンフロットの雲台と一緒にエツミの止ネジアダプターっていうのも買ってきました
マンフロットの取り付け穴はドイツ規格の3/8"だけど、これを国際規格の1/4"に変換する為に
ただ、10mmくらいある長いのを買っちゃったら、入り切りませんでした^^;
ヤスリで削って調整して入れちゃった
Webで調べたら、実際は8mmくらいのだったら大丈夫だったみたい
早速買ってきて付け替えちゃいました

大きさも丁度な感じ
でも、雲台の値段と足の値段が同じくらい・・・うーん^^;
雲台は一脚とか他でも使うから、いっか〜
メトリックスのマーキュリー マルチクランプポッド CX-3000っていうのをオーダーしてたのが来ました!

これの色は黒のやつ
ちょっと色々あって届いてたけど、開けたのは今日
早速触ってみました
結構重い〜〜
800gだから、小さな三脚くらいの重さあるんだものね
結構しっかりした感じ
でも雲台は・・・ちょっと使いにくそうだから、他の使いやすいのに取り換える予定
あ、マニュアルには雲台取り外し可能って書いてあった
宣伝にも書いておいてよ〜
クランプする足と、もう一本支える足があるのは安定性に貢献しそ〜
付け替え予定の雲台はマンフロット #484にしようかと思います
梅本製作所のも考えたけど、クリップとかには大きすぎるから却下^^;
小さいのでしっかりしてるのは、触った感じでも評判もいいマンフロットってとこかも
プロの方にも勧められたしね!
梅本製作所の自由雲台は、そのうち一脚か三脚に付ける用で買いたいなぁ
そいやマンフロットって、三脚は寒いところには強いらしいですね
北海道の人のBLOGで、-20度のとことかじゃジッツオはロックが凍っちゃうけど、マンフロットは大丈夫なんで使う人が多いとか
そんなもんなんだぁ
どっちにしろ、ジッツオは高いし重いから買わない(買えない)けどねぇ