とあるSNSでこの映画のことを書かれてる人がいて、興味あってその日のうちにレンタル屋さんにいってみました
新作のとこをみると、パッケージがありました!
自転車レースの映画だけに、やっぱりレンタルされてない(笑)ホッ
トップ・ランナーっていう作品

ちょっとタイトルは・・・・だけど、原題が"The Flying Scotsman"ですね
主人公のオブリーがそう呼ばれてたからだそうです
"彷徨えるオランダ人”の"Flying Dutchman"のもじり?違うかも??
自転車での世界記録をウンヌンっていうんで、最初「世界最速のインディアン」みたいな映画かなって思ったけど、こちらは結構重め
世界最速の〜・・・・はとんとん拍子に進む感じだけど、こちらは挫折の上にって感じでしたし、鬱病な描写もありました
オープニングの森の中でのシーンは、思わず「間違ってタルコフスキーのDVDかけちゃった?」と思ったり^^;
それでも結構楽しんでみれました
空力やペダリングのエネルギーロスを少ないしようと試行錯誤したり、レギュレーションとの戦い
なんとなくル・マンでロータリーが閉め出されたときや、スキージャンプ競技での日本潰しのレギュレーション変更その他を思い出しちゃいました
オブリーポジションっていうのは初めて知りましたけど、面白いですね
スーパーマン・ポジションっていうのはDHバーを付けた肘を曲げた状態ではなくって、肘を伸ばしての状態っていうのが新しかったのでしょうか?
そこらへんは疎くてよく判ってないんですけど^^;
空力を考えると、前方投射面積とかも関係してきそうですよね
ただ自転車ではペダリングの効率を上げる為に、筋肉を使いやすいポジションっていうのも考えないといけないでしょうし
むずかし〜〜〜〜
色々調べてみたら、面白いBlog記事をみつけました
LIVESTRONG MODERATELY.: Aerodynamics and Rider's Positions
凄い熱い戦いだったんですね!
今日はやることも済んで、暇になっちゃったからレンタル屋さんにいってDVDを7枚も借りて来ちゃった!
HERO 劇場版とのだめカンタービレのドラマ6枚(笑)
本当はめがねを借りたかったんですけどね
さてさて・・・
返却日は明日っ!(笑)
今日はDVDを借りてきて観てました
・プラダを着た悪魔
・レッスン!


今日はDVDを買ってきました
買ったのは「茄子 スーツケースの渡り鳥」

前作は大泉洋さん目当てで観て、今回は自転車目当て?(笑)
今回は表現がカリオストロの城っぽい感じのとこも?
前作は原作付きだけど、今回はそっからの発展だものね
こういうの観ちゃうと、ロードレーサーも乗りたくなる〜
昨日の夜はエクスマキナのオンライン試写を観てみました

家で観れるのは楽でいいですね!
今回は24時間は観れるようになってるから、自分の時間に合わせて観れるし
エクスマキナは前作APPLESEEDの続編、全編フルCGっていうのが売りですね
画面をパッと見た感じは、縦横比が少し変?って感じ
キャラクターとかが横長な感じに見えちゃう
色々試してみたら映像ー>スクリーンモードをノーマルサイズ画面からマクシマムサイズ画面に変更したら、縦横比も違和感なくなりました
まだフル画面にすると、縦横比が狂う事があるみたい
ここらへんはこれからの課題?
H.264を使ったACQULIA SK1.5っていうサービスを使っての配信は、うちの環境ではコマ落ちも無く、圧縮ノイズも少なくて見やすい感じでした
ハイビジョン品質だそうです
インストールも簡単で、ActiveXでブラウザー上でインストールがサクっと終了します
ADSL程度でも途中止まる事なく再生出来るのはいいね(^^)
普段DVDを観てるような大きな画面、5.1chって訳にはいかないけど、20inchワイドモニターと2.1chの音だから、そんなにはショボくない環境で観れたし
タイムバーを動かすと、ストレスなく場面移動出来るのはいいですね(^^)
映画自体は、前作のコンセプトそのままに、なんかハリウッドっぽいキャラクター造形
悪役は悪役らしい顔つき・・・うーん?
声優がメインのデュナン役以外は殆ど変わったみたいで、違和感あるよぉ
続きものは声優さんを変えないで欲しいわ
ブリアレオスのサイボーグ化される前のキャラクターも白人(?)になってるし
なんでぇ??
原作ファンには、また評判良く無さそうな気も^^;
ストーリーは前作は一巻目に手を加えた感じだけど、今回はオリジナルなストーリーに原作テイストを入れた感じなのかな?
2時間弱の映画だから、結構ストーリーは簡素化されてます
ギミックは凝ってるけど、ご都合主義っぽいとこが目立ったかも
キャラクターの造形は前作より上がったのかな?
ただ、人間の手の造形は相変わらず違和感ある〜^^;
顔とか皮膚のテクスチャも、たまに金属っぽく見えちゃうときあるし
それだけ難しいのかな?
やっぱりどうしても動きはサンダーバードとかITCのマリオネットみたいな感じが少し出ちゃいますね
あんまり体重とか重力を感じない動き・・・っていうのかな?
不気味の谷をどうクリアするか
オンライン試写っていうアイディアはいいですね〜
これから増えていってくれないかしら??
昨日、mixiでメッセージがきました
何かと思ってみてみたら・・・ちょっと前、mixiのバナーでも出てたエクスマキナのオンライン試写会に当選したみたい!

わ〜い
今日の夜から24時間内に試写できるみたい
夜か明日の日中でにも観てみましょ!
バブルへGO!!、ホイチョイ・プロダクションズの馬場監督、第5弾ですね!

しかもホイチョイお得意(?)のバブル時代をネタにしたもの
気まぐれコンセプトで前にやったのが元ネタ?
楽しく見れるバカ映画でした(笑)
馬場監督の映画は好きだし、DVDも持ってるから、今回のも発売日に早速買ってきてました
(早く「波の数だけ〜」をDVD化して欲しい!)
ただ、ゆっくり見たかったから、お休みの日で時間取れるときまでお預け状態でした
いや〜〜〜、ほんとバカ映画(笑)
バブルの時の六本木を再現してますねぇ
細かなディテール(商品名とか)にも凝ってるし
ほんと(ちょっと誇張はしてるけど)あの時代はこんな感じだったよねぇ
知らない人が観ると「嘘くさっ!」って思われちゃうかもしれないけどね
タイムマシンもので、過去にいって歴史を変えようとする・・・パラドックスとかを深く考えちゃう向きには「なにこれ?」って言われちゃうかも
穴は置いておいてのバカ映画ですから(笑)
阿部寛もいい味だしてるけど、やぱり伊武雅刀がいいですねぇ
劇団ひとりもインパクトある役で出てるし
広末涼子もカワイイバカっぷりを演じてるから、ファンにもお勧め?
カメオ出演してる人も、なんか納得できる人が多かったし(笑)
中尊寺ゆつこさんとかも、亡くなってなければ出てたのかなぁ?
今回一部シーンでは、スタッフでは名前あがってないけど樋口真嗣さんが切ったコンテがそのまま使われてるとか
オーディオ・コメンタリーを聞くと、そこらへんの事が語られてますね
馬場監督の映画は、どれもコメンタリーが面白いの
監督自身がハイテンションな人みたいですしね(笑)
相変わらず小物に寄りたがってくフレーミングとか、問題提起をするような事もなく、思いっきりバカ映画にしたとことか、いい味だしてます
色々言われてる宮崎吾郎監督のゲド戦記を借りてきてみました

あちこちで作物が枯れ、羊や牛がダメになり、人間の頭が変になっている。世界の均衡が、崩れつつあった。
エンラッド王の下には、国を襲う天変地異の報が数多くもたらされていた。世界の均衡がもたらすはずの光が弱まり、黄昏が深まる予兆を告げる魔法使いに王の憂いは深まる一方だった。ひとり宮殿を歩む王を襲い、宝剣を奪い去ったひとりの刺客。薄れゆく意識の中で刺客に向けて呟いた名は「アレン」。それは、ただひとりの彼の息子の名前だった。
世界で最も偉大な魔法使い、大賢人のハイタカ(真の名:ゲド)は、世界に災いをもたらすその源を探る旅の途上にあった。旅の途中、ハイタカは国を出奔した王子アレンと出会う。アレンは“影”に追われているようだった。世界の均衡を崩し、災いをもたらす力は、アレンにも及んでいたのだ。影から逃げ惑い、心の闇と向き合うことのできないアレンの姿に、ハイタカは若き日の自分の姿を見ていた。
ふたりは共に旅を続け、人々が崩れた遺跡に巣食うように暮らす都城ホート・タウンにたどりつく。そこでアレンは、人買いに追われる少女テルーと出会う・・・。
amazon.co.jpより引用
うーん・・・・どうなんでしょうね^^;
画面構成、演出共に平板な感じ
フレームワークに緊張感が無いシーンが多過ぎ
なんでそういう設定にしたのか、全然後に生かされてないものが多数だし
真の名の扱いも浅すぎる感じ
竜の意味も曖昧、世界の均衡が崩れてきていると大風呂敷を広げたけど、それは途中からどっかいっちゃうし
ジブリお得意の役者等を声優として使うのも、なんか今回はうまくいってない感じで、演技が平板にみえちゃう
細かなカットをすると編集が大変、色数増やすと塗るのが大変、凝ったフレームを使うと描くのが大変・・・とかで作ったんじゃないの?・・・って疑っちゃうような感じ
元から監督志望じゃない人っぽいから?
ル・グインの宗教観みたいな台詞は出てくるけど、それに重みが出ないのは、それぞれのキャラクターの(映画上での)描き方のせいかもね
結構2時間が長く感じられる映画でした(ToT)
久しぶりにレンタルDVDを借りてきました
借りたのはキンキー・ブーツと世界最速のインディアン
キンキー・ブーツは潰れかけた靴工場がドラッグ・クィーンと出会い、膝上までのブーツを作り出すお話

チャーリー・プライスは伝統ある靴工場の跡取り。しかし、婚約者のニックの尻に敷かれている優柔不断な彼は、彼女とロンドン転勤を機に田舎町ノーサンプトンと重い責任から逃げ出す。ところが、ロンドンに到着するやいなや父親の訃報が届き、プライス社の4代目に就任することになってしまった。しかもこの工場、蓋を開けてみれば倒産寸前!職人たちの尊敬を集めていた父親は、家族同然の彼らを解雇することもできず、取引先も無いのに靴を作り続け、行き場のない靴は倉庫に山積み状態だったのだ。このままでは、本当に倒産確実。八方塞がりのチャーリーがやけ酒くらって夜道を歩いていると、数人の男にからまれている美女が!助けようとしたが、一発で叩きのめされ、反対に彼女に助けられる事に。彼を助けた路上の美女は、実はドラッグクイーンで"♂"のローラだった。クラブ「エンジェル」のカリスマスターの彼女は、足に合わないセクシーブーツに悩まされながらも、毎晩華やかなステージを繰り広げていた。そして、ノーサンプトンへに戻ったチャーリーを待っていたのは、職人たちの解雇だった―。
しかし、クビにされたローレンの「他社の社長はニッチ市場を開拓して、嘆いてなんてないわよ」という捨て台詞で、チャーリーが目覚めることに!すぐさま彼女を臨時顧問に任命し、ローラのクラブへ連れて行く。そう、チャーリーは男性の体重を支えられるドラッグクイーン御用達のキンキーブーツ市場の開拓をしようと考えたのだ。早速、チャーリーはローラにモニターを頼み、試作に励む。待ちきれず工場に乗り込んできたローラは、完成したばかりの上品なバーガンディのローヒールブーツを見て・・・絶叫した!「チャーリー坊や、あんたが作るのはブーツではなく、2本の長い筒状のSEXなの!赤い危険なSEXを作るのよぉ!」ローラはその場でデザイン画を作成し、「SEXの秘密はヒールにあり」と、謎の言葉を残して立ち去る・・・。それは驚異的な美しさとシルエットを持った、究極のキンキーブーツだった!
amazon.co.jpより引用
世界最速のインディアンはニュージーランドの63才の老人が自分で改造したインディアン(バイク)でボンヌヴィルでのスピード記録を目指すお話

ニュージーランド南端の小さな町。
小さな家に一人暮らしのバートは今日も暗いうちから起きてバイクを轟かせる。少し近所迷惑なこのバイクは、1920年型インディアン・スカウト。彼の夢はこのインディアン号でライダーの聖地、アメリカ・ユタ州のボンヌヴィル塩平原で行われる大会で世界記録に挑戦すること。60歳を過ぎ、年金暮らしの彼には夢のような話だが、このまま夢で終わらせたくない、と決心を固めたバートはインディアン号とともにユタ州へ向かう
amazon.co.jpより引用
両方実話を元にした作品らしいですねぇ
今朝、オーダーしてあった新海誠監督作品の秒速5センチメートルDVDが届きました

わ〜い、楽しみ!
第一話だけはYahoo!の先行動画配信で観たことあるけど
今日は夕方まで時間あるから、早速観てみるつもり〜
新しく新宿三丁目に出来た映画館、バルト9で映画をみてきました
ここはインターネットでチケットが取れて、席予約も出来るっていうんで、2日前くらいにやってみました
まずID登録してから予約へ
大まかなブロックでの指定しか出来ないのね
今回は真ん中ちょい左寄りのとこになりました
んで、雨の中行ってみると上に上がるエレベーターは人だかり
上がる前に、その手前にある自動発券機に予約番号とパスワードを入れて、チケットを受け取ってからエレベーターへ
チケット売り場は長蛇の列!ヒエー
予約しておいて良かったぁ
どこでチケットを取られるのか判らないまま、シアターのある階へ行くと、人がいっぱいウロウロ
前回のお客を出してるとこみたい
で、何のアナウンスも無いまま、清掃へ
通路は暑くって汗がぁ(;_;)
そのまま何もアナウンス無く過ぎていって、いい加減不安になってきたとこで、やっと入れるコトに
でも、2人でチケットをモギってたけど、結構大きなシアターだし、上映開始まで10分くらい・・・・案の定、最初のCM中も入れきらない状態が続いてました^^;
シアター内はキレイだし今のシネコン・スタイルだから階段状になってて見やすかったですねぇ
で、みたのはパイレーツ・オブ・カリビアン3

いや、事前に聞いてた通り、長い!(笑)
上映時間170分って!?Σ(☉ω☉ノ)ノ!!
おトイレ行きたくなってきて、最後のほうは「早くおわれ〜〜〜」と^^;
しかも展開が早くって詰め込みまくった感じ
字幕も見逃したかも・・・?
最後のあたりで「この人だれだっけ?」なんてのも出てきたりで、前2作を見返しておくんだった〜って感じ
もう一回くらい見ないと、わかんない??
DVD待ちかしら・・・
最近気に入ってる映画、ハイスクール・ミュージカルに出てた方々が続々音楽デビューしてるようですね
新世代のアイドルCorbin Bleuデビュー - HMV
そんだけ注目あびた映画だったって事なんでしょうねぇ
昨日、ディズニーチャンネルでJump In!をみました

ハイスクール〜でチャド役をやっていたCorbin Bleuが主演のTV用映画
ボクシングをしている主人公が悩みながらもダブル・ダッジに惹かれていく物語
流石ディズニー、こういうのでも完成度高いですね
ありきたりなストーリー展開だけど、きっちりまとめてきてるし、音楽とかもいいし
YouTube - Corbin Bleu - Push It To The Limit
主演のCorbin Blue君は踊れるし歌えるっていうんで、注目株?
ハイスクール・ミュージカルのDVDをレンタルで借りてきて観ました

イースト高校バスケ部のキャプテンで学校の人気者のトロイと、数学界の天才で優等生のガブリエラ。
二人は偶然にも大晦日に訪れた家族旅行先で出会う。
子供だけのカウントダウン・パーティに親に無理やり出席させられた二人は、抽選によりカラオケでデュエットすることに。
嫌がっていた二人だが、歌ってみると、今までに感じたことのない楽しさを知り、そして、お互い好意をもち始める。
新学期が始まると、なんと、ガブリエラが、トロイの通う高校に転校生としてやってきた。
すっかり歌うことの楽しさに目覚めた2人は、親友の反対を受けながらも、学校で開催されるミュージカルのオーディションを受けることに!
(AMAZONの内容紹介より引用)
ハイスクール・ミューッジカル2も決まったそうです
わ〜い、楽しみ!
今日はやっとゆっくり出来る日〜
前から見たかった銀のエンゼルを観てみました

「おにぎりあたためますか」繋がり?
ローソンが表に出てきてる感じの作品でした
小日向さんの演技がいいですねぇ
物語はたんたんと進んでいく感じ
水曜どうでしょうファンにはいいかも?
この前UDONをみたから、同じ本広監督作品でサマータイムマシン・ブルースを見てみました

たかだか2日の事だけど、これだけバタバタと(笑)
大学のSF研ってこんな感じなのかな?
悪のりの感じが微笑ましいです
これは劇団ヨーロッパ企画っていうところの舞台を映画化したものだそうです
映画が始まって、最初のほうは伏線の荒し
カット割りも??だし、変なフレーミングだし、疑問符が多いけど、それを過ぎればなるほど!って感じですね
上手く出来てる感じ〜
コメンタリーで種明かしもしてるから、そっちも見てみるといいですよ〜
今日はUDONを観てみました

あんまり評判も聞かなかったんで、どんなもんかな〜って思いながらの鑑賞
思ったより面白いじゃない!
カメオ出演の数も凄いねぇ
TEAM-NACSの森崎リーダーが結構出てて笑った〜
劇中劇はブレード・ランナーとかへのオマージュも強いですね
見終わったあと、東京麺通団へ久々に行きたくなっちゃった
なんか本広監督の撮る映画ってホイチョイ作品と同じような匂いがする感じ
上品ドライバーで演出とかしてたからかな?
借りてたDVDを返しにいったら、ついまた観たいのを借りてきちゃいました^^;
今日のもう一本は県庁の星

織田裕二だしって思って見始めたけど、結構面白かったぁ
踊る〜を彷彿とさせちゃうのは、ワザとなんだかどうだかわかんなかったけど、見る人もこういう設定だと、ある程度望んでる事だもの
ストーリー的には、ある程度基本的な設定が出そろっちゃうと、エンディングまでが見えちゃうとこあるけど、あとは俳優さんがどう見せてくかって感じですよね
正直、ラス前の会議室でのシーンでの展開は、いくら映画でも・・・って感じだったけど、最後の最後で「だよね」って感じ(笑)
偶然CX絡みの映画を二本続けて観ちゃったんですねぇ^^;
おかげで夜更かししちゃった〜ネムネム
昨日借りてきてたDVD、ブレイブ・ストーリーをみました

宮部みゆきさん原作のアニメです
原作を読まないで観たんですが、なんか慌ただしい感じ
説明も無くエピソードが次々出てくるようで、うーん?・・・ってとこも無きにしもだけど、結構面白くみれました
GDHだからか、絵もキレイだしね
ストーリー上でナントナク思ったのはWikiにも書かれてるけど、The Neverending Storyと似たとこがあるな〜ってとこ
ある程度はもう仕方ないのかな?
声の感じはウーン・・・って思う人もいたけど、松たか子さんが思いの外上手いんでびっくり
大泉さんもいい感じ〜
土曜は屋外に長時間いたから、お肌のお手入れで今日は化粧水パックをしました
ちょっと気分もすっきり
身持ちいい〜
で、パックをしながら観たのは「THE有頂天ホテル」
三谷幸喜脚本監督の作品で、大晦日の夜10時から新年までの2時間チョイの出来事
リアルタイムに進んでいく感じ・・・なのかな?
いろいろなトラブル・シチュエーションが重なってく感じはお得意な感じかも
好き嫌いから言えば「笑の大学」のほうが好きかな
映画としてのカタルシスの問題かなぁ?
さーて、寝よっと!
ふと頭に浮かんだシーンを、どうしても観たくなってカルト映画のDVDを買っちゃいました

Amazon.co.jp: カリガリ博士: DVD: コンラート・ファイト,ロベルト・ウイーネ,ヴェルナー・クラウス|ロベルト・ウイーネ|ロベルト・ウイーネ
500円っていう値段だし、いいかな〜って
まだ手元には来てないけどね
カリガリ博士は無声映画だったはず
ちゃんと観た記憶はないけど、イロイロなとこで映画の1シーンとかが引用されてたりするんで、昔から気になってたの
イロイロ検索してて、やっと思い出しました!
漫画家の丸尾末広さんが「カリガリ博士復活」っていうのを描かれてて、それの記憶が強いんだ!
ついでにWikipediaの丸尾末広の項目にあった「少女椿」を調べていくと・・・アニメ化された凄いのがあったみたいですね!
一緒にメトロポリスも買おうかと思ったけど、amazonの評価が低かったんで、やめちゃった
ジョルジオ・モロダーが確か彩色して音楽を付け直した版を前に公開してすよね
販売元のWHDジャパンのサイトをみると・・・ひゃ〜、レトロなB級映画がいっぱい(笑)
ワイルドスピード(THE FAST AND THE FURIOUS)は1と2を観ていたから、レンタル会員にもなったことだし、3のTOKYO DRIFTを観てみました

1や2はスポーツコンパクトが0-400とかするのが主って感じだったけど、今度のはドリフトが主
なんでもアメリカでD-1が人気出てきてるとか?
ワイルドスピードのシリーズで出てきてるようなド派手な外見の車でドリフトしてるのは、確かに迫力ありますね
CGで加工してるとはいえ、新宿や渋谷、銀座の街中を走ってたりしてるし
でも・・・なんでこれがワイルドスピードの「3」なの?
1や2とも内容も出演者もあまりかぶらないし・・・と思ったら、最後の最後に、チラっとだけコジつけたようなカットが見受けられました
外国人がみた、ちょっと変な日本をそのまま出してる感じだし
なんで高そうな改造車乗ってるのが殆ど高校生なの!?
ストーリーも、いまいち・・・^^;
人物の性格付けが薄っぺらい感じがして、ちょっとドラマとしてはキツイかも
ドリフトを題材にしてるだけあって、チョイ役で土屋圭市さんが出てて、ボソっと言う言葉が少し面白かったかな?
日本の俳優さんも、チラチラとは出ていました
車が好きな人にはいいかもしれないけど、ドラマとしては前2作のほうが面白いですね
うちの周りにはTSUTAYAも出来ないし、近所にあるのは未だにVIDEO TAPEなとこ
ちょっと離れたとこにはDVDのレンタルしてるとこあるのは知ってたけど、行くの面倒くさがってたんです^^;
やっとそこに行って、置いてあるタイトルをチェックしてから会員契約しました
ふぅ〜
で、まずは買うほどじないかもって悩んでた「フラガール」を借りてきて、早速観てみました

評判もいいみたいだし、ジェイク・シマブクロの音楽にも興味あったしね
いや〜、観てる途中で何度か泣いちゃいました^^;
配役がいい感じにハマってますね
最初は嫌な女役の松雪泰子の演技も好かったし、びっくりしたのは南海キャンディーズのしずちゃんが良い演技してたこと
もちろん、蒼井優も演技、踊り共々良かったし、見所ですね
いい感じでジェイク・シマブクロさんのウクレレも入ってくるし
とりあえず2分の予告編を観てみてください
予告編では踊りが前面に出てるけど、本編ではラストまでは、踊りのシーンが少ないんです
最後のダンスシーンの為に溜めてたって感じ?
炭坑を扱った映画ってイロイロあるけど、いい映画が多いねぇ
「ブラス!」も舞台は確か炭坑だよね
「フル・モンティー」は鉄鋼だっけ?
うーん、「ブラス!」をまた観たくなっちゃったなぁ
常磐ハワイアン・センターには行ってことないし、今はスパリゾートハワイアンズだっけ?
ちょっと行ってみたくもなります
前から見たかったSchool of Rockを選んで、鑑賞開始〜

ストーリーは、よくある感じだし、ご都合主義な感じだけど、ロックへの愛情は感じられる作品ですね
随所にRockの曲が出てくるし
楽しい映画でした!
バンド・シーンでも実際演奏できる子供達をキャスティングしてるらしいですね
主演のジャック・ブラックの動きとか表情がオーバーなのが面白い感じ
移民の歌を歌うジャックのオーバーアクションなこと!
最後のステージ衣装は吹き出しちゃった(笑)
GW後半もあっという間に終わっちゃって、観ようと思ってた映画の半分も観れませんでしたよトホホ
WOWOWでやった三谷幸喜原作の映画版「笑の大学」をみました
三谷さんは限定された環境で追い込まれていってのコメディーを描く人ですね
ラヂヲの時間とか12人の優しい日本人もそんな風だったと思うし
今回も検閲室という環境がメインで、キャストには何人も名前はあるけど、メインは役所広司さんと稲垣吾郎さんの二人が殆どの台詞を喋ってます。
役所広司さんの演技は上手いですね、ほんとに!
稲垣吾郎ちゃんも頑張ってるけど、ちょっと弱いかな?
舞台版は西村雅彦さんと近藤芳正さんの二人芝居らしくって、これも観たかったな〜
(WOWOWでは映画版の前にやってたんだけど、見そびれました^^;)
この前買ったDVD、STAR WARS エピソード4 New Hopeの劇場初公開版を観ています
細部の特撮、背景が書き割りっぽかったり、合成の荒が出てたり、今から観るとストーリーの整合性がおかしかったするけど、これが原点なんですよねぇ
もう忘れちゃってるとこもあるけどね
ガンダムの照準合わせるスコープもSTAR WARSのパクリだったし(笑)
この映画の影響力は後々まで凄いものがあったって感じです
C-3POの声、やっぱりわたしは野沢那智さんがしっくりくる感じ
エピソード1〜3は吹き替え声優さんが変わっちゃってガッカリでした
自主映画の撮影があったけど、風邪の為に家に居ることにしました
お腹が痛くて朝早く起きちゃったり(その後おさまったけど)、鼻風邪でボーってしてるからね
ここで無理して熱出したくなし^^;
家でボーってしてたから、この前WOWOWでやったのを録った「かもめ食堂」を観てみました

小林聡美、片桐はいり、もたいまさこっていうキャスティングに興味あったし
(「やっぱり猫が好き」を少し彷彿とさせる?)
原作は群ようこさんってとこもね
特に大きな事件もなく、ゆっくり時間が流れる感じの映画ですね
ホッと一息するって感じ
それに少し不思議な味付けしたような
こういう感じのも、好きですね〜
小林聡美さんのお料理の手際もいいし、なんか美味しそう〜
映画のDVDを6枚もかっちゃった
・フレッチ/殺人方程式
・フレッチ登場!/5つの顔を持つ男
・スクール・オブ・ロック スペシャル・コレクターズ・エディション
・スター・ウォーズ エピソード4 新たなる希望 リミテッド・エディション
・スター・ウォーズ エピソード5 帝国の逆襲 リミテッド・エディション
・スター・ウォーズ エピソード6 ジェダイの帰還 リミテッド・エディション
スター・ウォーズ三枚は言わずもがな(笑)
劇場公開版と特別編の二枚組!
前々からDVDを買おうと思ってた矢先、今日ヨドバシにいってDVDみてたら、ななな〜〜〜んと!半額の1400円弱で各話売ってたから、思わず買っちゃった!!
今買わずに、いつ買うの!?って感じでしたよエエ
渋谷にいってパイレーツ・オブ・カリビアン デッドマンズ・チェストを観てきました

渋谷ピカデリーは全席指定だったから、早めに取ってもらったおかげで良い席で観れました!
前作に比べると、ちょっとインパクトは落ちる感じだけど、面白かった〜
3作目もあるから、それを観ないと何とも言えない感じ
でも1作目も観ておかなきゃ判らない事も多いから、出来たら予習してきましょ〜(笑)
お金は存分にかかってるよね、これ
で・・・映画見終わったあとに渋谷のTSUTAYAへ
スターバックスで一休みした後にウロウロしてたら、丁度パイレーツ・オブ・カリビアンの一作目とエド・ウッドがカップリングされたDVDが3千円だったんで、思わず買っちゃった。
一作目はWOWOWで放送されたのを録画したのを持ってるだけだったから、丁度良い機会だったしね
わ〜い!
3作目も見るぞ〜〜〜〜
バイオ・ハザードで有名なミラ・ジョヴォヴィッチの新作映画ウルトラヴァイオレットの番宣をみました

ガン=カタ!?
検索してみたら「リベリオン」を撮ったカート・ウィマーが監督してるんですね!
二丁拳銃のアクションはモロ!って感じ
あと剣によるアクションもあるみたい
オフィシャルにはガン=カタとは言ってませんけどね(^^;)
ちょっと期待しちゃいます〜
友達から紹介された動画で、こんなのがありました
Star Wreck: In the Pirkinning
スター・トレックのパロディーみたい
なんでもフィンランドのアマチュアが7年かけて作った100分にも及ぶ大作
CGや合成も綺麗に出来ていて、びっくり
途中まで観たけど・・・ほんとスゴイわぁ
日本語字幕も作られてるから、それを使えば、ストーリーも判るよね
Preston Nevins' Web Site: Works
ストーリーは結構おふざけっぽい感じ(笑)
取りあえず、Trailerを観てみると、映像のクオリティーは判るかも
前からみたかったプロデューサーズを観に、友達と渋谷へ

劇場はそんなに混雑もしてないみたい
この映画はマシュー・ブロデリックが出てるから、観ようねって友達と前から言ってたの
といっても、判らない人が多数だと思うけど・・・トーチソング・トリロジーっていう映画にも出ていた人なの
ミュージカル好きだし、ゴージャスな映画好きだから、そういうのもあって、ぜひ劇場で観たかったんです〜
もう観てる最中、結構大笑いしました
うーん、面白い!!
(でも、見る人を選ぶ感じかもね)
もう、ミュージカルとおバカ映画好きな人にはお勧めちゃいます!!
Yahooの映画のとこでも、結構評判いいみたいね
ユマ・サーマンも主演女優で出てるんだけど・・・キル・ビルとは全然イメージ違う役
背もあんなに高かったのね!!
そうそう、よく映画館ではエンドロールの最中に出ていっちゃう人いるよね
でも、この映画は劇場が明るくなるまで座って見ていましょう!
早くDVD出ないかなぁ
出たら必ず買います!!
今日は何も予定ないから、映画の日〜
ほんとは先週の土曜も時間あって劇場も空席あったみたいだけど、止めておいたの
だって、水曜はレディースデーだもの(笑)
観る映画はSTAR WARS Episode3
これは観たかったの!
どうせ観るならシネコンがいいと思って、109シネマズ木場へ
結構混雑してたけど、どうも子供向けので混雑してた模様
スターウォーズは真ん中の丁度良い席が取れました
もちろんレディースデーの千円で(笑)
映画は良かったですよぉ
デザインもSTAR WARSらしさが随所にあったし、Episode4へ繋がるデザインラインもあったりで、感慨深いものがありましたね
ストーリーはどうしても制約あるけど、その中でも頑張ってたと思います
これ見たら、今までのシリーズも見たくなっちゃったよぉ
シリーズもこれで終わりかと思うと、寂しいなぁ
友達から勧められてたSWING GIRLSを観てみました
を〜〜〜〜
面白いよぉ
最後の演奏会のシーンは5.1chで大音量にして聴きました
うーん、感動
途中の展開で「それは・・・・^^;」ってとこもあったけど、エンターテイメント系の映画だしね
十分面白かったし
英国の映画、ブラス!も好きだったし
音楽もの好きな人にはお勧め
ジャズ、しかもビックバンドジャズっていうのも良かったのかもね(^^)
東京楽天地でカンフーハッスルみてきました。

錦糸町で映画みるのって初めて。
いくつかの映画館が同じビルの中に入ってるっていうから、シネコンの類かなって思ったら・・・^^;
よく言えばアットホーム(笑)
結構小さいし、座席はスロープ状じゃないから、前に背の高い人いると、辛いのよねぇ
これだったら、木場のシネコンで次回からは見るかも〜^^;
で、カンフーハッスル!
吹替版だったから、子供も多い〜
見終わった感想は、宣伝にもある「ありえね〜〜〜!」と「くだらね〜〜〜〜〜!(笑)」って感じ
あ、つまらないって意味じゃなくってね。
十分おもしろかったぁ
いろんな映画のパロディーも入ってて、ほくそ笑む事も
もちろん、ブルース・リーへのオマージュもそこかしこに。
これは映画館で見るのもいいけど、DVDになったら大勢でワイワイ言いながら見るのが楽しそう〜
色々荒い部分もあったけど、十分楽しめましたぁ
ただ、ちょっと残虐シーン多いのが気になりましたね。
宣伝みてたりすると、ファミリー映画っぽいのに。
ヒロイン(?)との関係も、なんかストーリーと絡んでなかったし
新年早々から、楽しい映画を見れました(^^)
年末に「踊る大捜査線」の再放送を、ついついみちゃった。
今日の夜やる映画の為なんでしょうね
本放送の時って見てなかったけど・・・・面白いのねぇ(笑)
今見ると「あ、こんな人も出てる」って感じもある〜
今夜の映画、楽しみ〜〜〜
「パイレーツ・オブ・カリビアン / 呪われた海賊たち」を見ました。
WOWOWでやってたのを録画したのを。
面白かったぁぁぁ
ジョニー・ディップ、いいわぁぁぁ
もう、ディップの為の映画って感じかも
ディズニー映画で、ディズニーランドの「カリブの海賊」アトラクションに行ったことある人には「にやり」ってシーンもあったり。
結構楽しめました(^^)
なんか、Part.2も制作決定だとか
これはお勧めかも〜〜
ここのとこ、なんか映画づいてます〜
いま、みてみたい映画gは「銀のエンゼル」と「雲のむこう、約束の場所」の二本ですねぇ
「銀のエンゼル」は「水曜どうでしょう」の鈴井さん監督作品。
ちょっと押さえておきたいかな〜って。
「雲のむこう〜」は「ほしのこえ」の新海さんの新作。
予告編みても、期待大って感じです(^^)
DVDも2月には発売とか。
でも、一緒にいってくれる人は・・・・いなさそう(ToT)
一人で寂しく観にいこっかな・・・・
『いま、会いにゆきます』を誘われて観にいきましたぁ
お店の後輩から誘われて。
待ち合わせ場所に行くんで地下鉄乗ろうって思ったら、すぐ前を待ち合わせ相手居てびっくり(笑)
映画自体は、ほとんど予備知識ないで観にいきました。
亡くなった奥さんが少しの間だけ戻ってくるっていう、ちょっと「黄泉がえり」っぽい設定?
でも・・・泣けましたぁ
もうすすり泣く声もいっぱい聞こえてきました。
エンドロール中もほとんど立つ人いなかったし。
中村獅堂さんは、最近ちょっと情けないような役多いイメージありますね。
悪役の時より、いいんじゃないかしら?
竹内結子さんもキレイでしたぁ
なんか清楚な服がよく似合ってたし。
子役の子がまたカワイイんだぁ(^^)
久々に劇場で大泣きしそうになりました^^;
しっかし、ニューハーフ三人で・・・・くす
ゼブラーマンをVideoで観ました。
結構おもしろ〜い
哀川翔さんの、情けない役とか。
ちょっと「をいをい」ってとこもあったり「なんで?」ってとこもあったけど、総じて楽しめました。
みんなでワイワイ言いながら観るのがいいかも〜
DVDで「トーチソング・トリロジー ENTERTAINMENT COLLECTION GOLD」が出ます〜〜〜〜
前に友達からLDで見せてもらってから、好きな映画。
まさかDVDで出るなんて思ってもいなかったぁ〜
絶対買うんだも〜〜〜〜ん!!
もう、泣けます。
お勧めの一枚ですねぇ
深川GATHARIAの隣、イトーヨーカドー内にある109シネマズ木場で映画見ることに〜

いろいろやってるし、事前に何も考えてなかったから、いろいろ悩んで・・・サンダーバード 劇場版を見ることにしました
なんかちょっと気になってたんだも〜ん
オープニングのアニメーションからグイグイ引き込まれていっちゃった
音楽もオリジナルをアレンジしてて、感じいいし(^^)
主人公は5男のアランが主役
あとはブレインズの息子、フォーマットとティンティンの三人組。
まだアランが14歳って設定だから・・・ちょっとTVシリーズより前の設定?
トレーシーボーイズの1〜4男は・・・・ちょっと影薄かったかも
スパイキッズみたいな感じ?(みたことないけど^^;)
レディー・ペネロープ綺麗、強い!
パーカーが人形劇似で吹き出しそうになっちゃった(笑)
サンダーバード1〜5号とかの活躍シーン、少なめかも
でも総じて面白かったですねぇ
人が死ぬシーン無いのも子供も安心して見れる感じだし。
ただ、サンダーバードの濃いファンの人からは不満も出そう?^^;
少しコミカルなシーンあったりで、これは監督さんの味?
あと気になったのは、アランとフォーマットがサンダーバード一号で出るシーン、フォーナットの手が作り物っぽかったのは・・・・原作へのオマージュ??
一瞬「あれ?」って思っちゃった。
なんかPart2もあるような終わり方
シリーズ化するのかしら??
映画内で了解のことを「FAB」って言ってたのは、どんな意味なんでしょうねぇ
映画館の109シネマズ木場、エントランスから映画見る気持ち盛り上げてくれる感じ
全席指定で通常料金なのも嬉しいですねぇ
座席も座り心地よかったし、階段状になってるから、前の人の頭気にならないもんね。
座席にはドリンクホルダーもありました。
お尻痛くなることなかったの、うれし〜〜
ここはまた見に来てもいい感じですねぇ(^^)
今日は有楽町のソフマップに寄って、DVD買ってきましたぁ
前から買おうと思ってた「リーグ・オブ・レジェンド」と「ワイルド・スピード x2」の二本。
「ワイルド〜」は特売で千円だったから、それだったらCSのPPVで観るよりいいかな〜って。
「リーグ〜」はショーン・コネリー見たさです〜(笑)
でも・・・・何時観る時間あるかしら^^;